差金決済方式を知っておこう

意外にもFXの初歩的な知識を知らない人が大勢いらっしゃいます。
ここでFXの取引で覚えておきたいことをお教えします。

 

ドル円が110円の時、円高になるなと予測をしたら、110円で売り、思惑通り105円になった時に買い戻すことによってその差額の5円幅が利益ということになります。
円安で利益が出るのは、円を売って外貨を買っているからという理由であり、円高で儲ける為に外貨を売って円を買えばいいだけなのです。
FXというのは最初のうちは外貨をどのようにして売るのかという話になってくることかと思います。
株の信用取引と同様の仕組みでありFX会社が外貨を肩代わりしてくれるのです。

 

円高になったからと言いましても、それでFXは勝てるものではありません。
投資の仕方によりましては、円安でも利益をしっかりと出すことが出来るのです。





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差金決済方式を知っておこうブログ:2017/08/07

((*´_●`☆゚+.GoodMornig+゚☆´●_`*))

最近、減量をする時に、
炭水化物を天敵とする傾向が強くなっているような気がします。

炭水化物は消費されないと
体脂肪という形で貯蔵をされてしまうということが
知られるようになってから、
その傾向が強くなっていると思うんです。

確かに、過剰に炭水化物を摂取することは
減量の見地からみると逆効果につながりかねません。
でも、あくまでも「過剰に」摂取した場合なんですよね。

俺の周りにも、
「炭水化物抜き減量」をしている仲間がいますが…
俺は、炭水化物を全く抜く減量というのは
危険だと思います。

その理由は、脳との関係にあります。

脳というのは、エネルギーを貯蔵することができません。
ですから、常に栄養分を供給する必要があります。

脳というのは特殊な組織で、
ブドウ糖でないとエネルギー源として使うことはできないそうです。
ブドウ糖というのは、炭水化物を分解したときにできるものですから、
炭水化物をご飯から極端に減らすことは、
脳にとって危機につながりかねないのです。

実際、
ご飯から炭水化物を極端になくしてしまうと、
頭がボーっとすることがあるといわれています。

頭がうまく回転しないのは、
炭水化物の供給が減ったことで、
脳が栄養不足を起こしている可能性があるんですよね。

どうしても、体脂肪が気になるという人は、
昼間、活動する時間帯に炭水化物を摂取するようにしましょう。

炭水化物は、すぐエネルギー源として活用されます。
なので、活動的な昼間に食べても、
すぐに消費される可能性が高いです。

減量も大事ですけど、
体質や脳の健康の方がもっと大事なんじゃないでしょうか?

今日は、ここまで。